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アートニュース
      

「第43回 日展」


日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書

今年も色々なイベントがあります。
http://www.nitten.or.jp/special2011/event/index.html


会期: 2011年10月28日(金)〜12月4日(日)

開館時間:午前10時〜午後6時
休館日:毎週火曜日
観覧料: 1200円
※午後4:00から鑑賞できるお得な「トワイライトチケット(300円)」があります

11月12日は「日展の日」 入場無料です


会場: 国立新美術館(http://www.nact.jp/


アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくはWebサイトをご覧ください
http://www.nitten.or.jp

主催:社団法人 日展
後援:文化庁

その他: 親子鑑賞教室・ミニ解説会・らくらく鑑賞会・グループ作品解説などあり


詳しくはhttp://www.nitten.or.jp/special2011/index.html

「'11 第75回 記念 新制作展」


絵画・彫刻・スペースデザイン

会期:2011年9月14日(水)〜 2011年9月26日(月)
10:00〜18:00(入場は17:30まで)

*金曜日夜間開館 20:00終了(入場19:30まで)
*最終日9/26(月)14:00終了(入場13:30まで)
*休館日9/20(火)


彫刻部 オープントーク  9月14日
ギャラリートーク  9月19日
企画展示「森林保護と彫刻」 彫刻展示室


会場: 国立新美術館(http://www.nact.jp/


アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくは以下の新制作協会Webサイトをご覧ください
http://www.shinseisaku.jp/

地方巡回展

京都展 : 10/18(火) 〜 10/23(日) 京都市美術館

名古屋展 : 11/15(火) 〜 11/20(日) 愛知県芸術文 化センター 8Fギャラリー

広島展 : 12/6(火) 〜 12/11(日) 広島県立美術 館 県民ギャラリー

「第96回 二科展 」


絵画・彫刻・デザイン・写真

会期:平成23年8月31日(水)〜9月12日(月)
休館日9月6日(火)



開館時間:10:00-18:00
最終日は午後2時終了

会場: 六本木・国立新美術館(http://www.nact.jp/)
アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他


詳しくは以下の社団法人 二科会 Webサイトをご覧ください
http://www.nika.or.jp/



「地方展について」


第40回日彫北陸展

会期:2011年7月8日(金)- 7月12日(火)
会場:石川県立 美術館(石川県金沢市出羽町2-1)



第40回日彫東海展

会期:2011年7月26日(火)- 7月31日(日)
会場:愛知芸術文化センター愛知県美術館(愛知県名古屋市東区東桜1-13-2)



詳しくは社団法人 日本彫刻会HPをご覧ください
http://www.niccho.com/



「日本彫刻会 第41回 日彫展」
彫刻


会期:2011年6月22日(水)- 7月4日(月)
6月28日(火)は休館
開館時間:10:00‐18:00
最終日は15:00閉会

会場:国立新美術館
住所:東京都港区六本木7-22-2


ギャラリートーク 展覧会初日6月22日(水)及び最終日7月4日(月)を除く
全会期中 14:00より

入場料:一般 700円 団体20名以上は1人400円
学生(中/高/大) 400円 団体20名以上は1人300円
小学生 100円
日曜日(6月26日、7月3日) 入場無料
身体障がい者手帳をお持ちの方、及び付添2名まで 入場無料
就学前児童/70歳以上 入場無料


彫刻研究会
受賞作品を中心とした作品品評
日時:6月22日(水)13:00 - 14:30
会場:国立新美術館 3階展示室3A
参加希望の方は会場入口に集合

「筑波大学 第12回彫塑展」
筑波大学 芸術専門学群 博士課程 芸術専攻
「筑波大学 第12回 彫塑展」


会期: 2011.3.5(Sat) - 3.13(Sun)
開館時間:10:00〜16:00

入場無料

会場: 湯島聖堂 大成殿 回廊

東京都文京区湯島1−4−25

JR御茶ノ水駅 聖橋口 徒歩2分
他 地下鉄 丸ノ内線・千代田線

ギャラリートーク 会期中 14:00-15:00

詳しくはHPをご覧ください
http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/



「ステンドグラス展 in宇都宮 」
アトリエ STARRY Stained Glass
「第25回 作品展」


会期: 2011年1月10日(月) 〜 1月16日(日)
会場: 蔵のギャラリー 悠日
宇都宮市吉野1-7-10

開館時間: AM11:00〜PM6:00 最終日PM3:00終了
電話: 028-633-6285)


詳しくはWebサイトをご覧ください
http://starry.ftw.jp/



佐藤忠良展

〜ある造形家の足跡〜


彫刻から素描・絵本原画まで:1940−2009
宮城県美術館所蔵品を中心に


期間 2010年12月23日〜2011年3月6日
(休館日 毎週月曜日 及び12月29日〜1月3日))
1月10日(月・祝)は開館・11日休館

開館時間 10時〜18時


場所 世田谷美術館



第42回 日展
日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書




会期: 2010年10月29日(金)〜12月5日(日)


開館時間:午前10時〜午後6時
休館日:11月2日(火)、9日(火)、24日(水)、30日(火)
※金曜日は午後8時まで
観覧料: 1200円
※午後4:30から鑑賞できるお得な「トワイライトチケット(300円)」があります


会場: 国立新美術館(http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくはWebサイトをご覧ください
http://www.nitten.or.jp


主催:社団法人 日展
後援:文化庁

その他: 親子鑑賞教室・ミニ解説会・らくらく鑑賞会・グループ作品解説などあり
詳しくはhttp://www.nitten.or.jp/event/kaisaichu.html

'10 第74回 新制作展
絵画・彫刻・スペースデザイン




会期: 平成22年9月15日(水)〜9月27日(月)
休館日9月21日(火)

開館時間:午前10時〜午後6時
※金曜日は午後8時まで
最終日は午後2時終了
ギャラリートーク  9月19日


会場: 国立新美術館(http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくは以下の新制作協会Webサイトをご覧ください
http://www.shinseisaku.jp/


第95回 二科展
絵画・彫刻・デザイン・写真




会期: 平成22年9月1日(水)〜9月13日(月)
休館日9月7日(火)

開館時間:10:00-18:00
※3日、10日の金曜日は午後8時まで
最終日は午後2時終了

会場: 六本木・国立新美術館(http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくは以下の社団法人 二科会 Webサイトをご覧ください
http://www.nika.or.jp/


三谷吾一(漆芸)・ 三谷 慎(彫刻)作品展



会期:平成22年8月25日(水)〜31日(火)


会場:日本橋三越本店本館6階美術特選画廊
(最終日は午後4時閉廊)

日本芸術院会員である三谷吾一先生と、ご子息で彫刻家である三谷慎先生の父子作品展覧会です。




日本彫刻会 第40回 日彫展
彫刻


会期: 2010年6月23日(水)〜 7月5日(月)
※6月29日(火)は休館
開館時間:10:00-18:00
最終日は15:00閉会


会場: 会場: 国立新美術館
住所: 東京都港区六本木7−22−2

ギャラリートーク 展覧会初日6月23日(水)及び最終日7月5日(月)を除く
全会期中 14:00より

入場料:一般 700円 ※団体20名以上は1人400円
学生(中・高・大) 400円 ※団体20名以上は1人300円
小学生 100円
日曜日(6月27日、7月4日) 入場無料
身体障がい者手帳をお持ちの方、及び付添2名まで 入場無料
就学前児童・70歳以上 入場無料

※期間中国立新美術館で開催中の企画展のチケットをご持参いただきますと、
次のように割引致します。
一般 700円 ⇒ 500円
学生(中・高・大) 400円 ⇒ 200円
小学生 100円 ⇒ 0円

※日彫展の招待券などをご持参いただきますと、期間中国立新美術館で開催中の
次の企画展を割引料金でご覧いただくことができます。
・「オルセー美術館展2010 ポスト印象派」 ⇒ 100円引き
・「ルーシー・リー ウィーン、ロンドン、都市に生きた陶芸家」 ⇒ 100円引き


地方展について
第40回日彫東海展
会期:2010年7月7日(水)〜7月11日(日)
会場:愛知芸術文化センター愛知県美術館(〒461-8525 名古屋市東区東桜1-13-2)

第40回日彫北陸展
会期:2010年7月14日(水)〜7月19日(月)
会場:富山県民会館美術館   (〒930-0006 富山市新総曲輪4-18)


詳しくは社団法人 日本彫刻会HPをご覧ください
http://www.niccho.com/



立体 空間造形 創型展 2010
「立体・空間造形 創型展」
第59回 創型展 2010

会期: 2010年4月9日(金)〜18日(日)
※4月12日(月)休館日
開館時間:AM10:00〜PM5:00(入場PM4:30迄 最終日3:30迄)  

創型会よりのご案内
※59回展の会場について※
創型展は例年上野の東京都美術館にて開催して参りましたが、館の改装工事に伴い、2年間使用出来ないため、今年はさいたま市、埼玉県立近代美術館にて開催されることとなりました。

会場: 埼玉県立近代美術館 一般展示室1
http://www.momas.jp/
アクセス: 京浜東北線 北浦和駅西口から徒歩3分(北浦和公園内)
ギャラリートーク: 4/11 AM12:00〜 会場にて開催

詳しくはHPをご覧ください
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/soukei/



筑波大学 芸術専門学群 博士課程 芸術専攻
「筑波大学 第11回 彫塑展」


会期: 2010.3.6(Sat) - 3.14(Sun)
開館時間:10:00〜16:00 
会場: 湯島聖堂 大成殿 回廊


詳しくはHPをご覧ください
http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/



アトリエ STARRY Stained Glass
「第24回 生徒作品展」


会期: 2010年2月1日(月) 〜 2月9日(火)
開館時間:AM10:00〜PM6:00 最終日PM4:00終了 
会場: ホテル東日本宇都宮
電話: 028-643-5500


詳しくはアトリエ STARRYのWebサイトをご覧ください
http://starry.ftw.jp/



昆野 恒 展
彫刻

仙台にある宮城県美術館で、1月9日(土)から3月28日(日)まで、
小企画展「昆野 恒 展」が開催されます。

会期: 2010年1月9日(土)〜3月28日(日)
休館日:毎週月曜日
開館時間:午前9時30分−午後5時 
会場: 宮城県美術館


詳しくはHPをご覧ください
http://www.pref.miyagi.jp/bijyuTu/mmoa/ja/main/index.html



第41回 日展
日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書



会期: 2009年10月30日(金)〜12月6日(日)

開館時間:午前10時〜午後6時  
休館日:11月4日、毎週火曜日
※金曜日は午後8時まで
観覧料: 1200円
※午後4:30から鑑賞できるお得な「トワイライトチケット(300円)」があります
11月12日(木)は、天皇陛下御在位20年を祝し、入場料が無料になります。

会場: 国立新美術館(http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他


詳しくはWebサイトをご覧ください
http://www.nitten.or.jp

主催:社団法人 日展
後援:文化庁

その他: 親子鑑賞教室・ミニ解説会・らくらく鑑賞会・グループ作品解説などあり
詳しくはhttp://www.nitten.or.jp/event/kaisaichu.html

'09 第73回 新制作展
絵画・彫刻・スペースデザイン



会期: 平成21年9月16日(水)〜9月28日(月)
休館日9月24日(木)

開館時間:午前10時〜午後6時
※18日、25日の金曜日は午後8時まで
最終日は午後2時終了
ギャラリートーク  9月19日、20日、22日


会場: 国立新美術館(http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他


詳しくは以下の社団法人 二科会 Webサイトをご覧ください
http://www.shinseisaku.jp/


第94回 二科展
絵画・彫刻・デザイン・写真



会期: 平成21年9月2日(水)〜9月14日(月)
休館日9月8日(火)


開館時間:10:00-18:00
※4日、11日の金曜日は午後8時まで
最終日は午後2時終了


会場: 六本木・国立新美術館(http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他


詳しくは以下の社団法人 二科会 Webサイトをご覧ください
http://www.nika.or.jp/


第39回 日彫展
彫刻



会期: 2009年6月24日(水)〜7月6日(月)
※6月30日(火)は休館
開館時間:10:00-18:00


会場: 国立新美術館
住所: 東京都港区六本木7−22−2


ギャラリートーク 全会期中 14:00より


詳しくは社団法人 日本彫刻会HPをご覧ください
http://www.niccho.com/


「立体・空間造形 創型展」
第58回 創型展 2009



会期: 2009年5月9日(土)〜19日(火)
※5月18日(月)休館日
開館時間:AM9:00〜PM5:00(入場PM4:30迄 最終日1:00迄)


会場: 東京都美術館 (JR上野駅公園口より5分)
入場料: 700円


ギャラリートーク 5/17AM12:00〜


詳しくはWebサイトをご覧ください
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/soukei/


「第3回 現代日本彫刻作家展」


場所: 東京都美術館(上野) 第二彫塑室 
日時: 2009年4月6日(月)〜 2009年4月21日(火)
9:00〜17:00(最終日は15:00)
20日(月)は休館日


東京都美術館 WEBサイト
詳しくはWebサイトをご覧ください
http://www.tobikan.jp/rental/monthly/21_04april.html

入場無料です。
各公募団体などでご活躍されている色々な先生方の彫刻作品をゆっくりと鑑賞できます。
それぞれに特徴がある彫塑の数々をじっくり観られるチャンスです。

「ステンドグラス展 in宇都宮 」
アトリエ STARRY Stained Glass
「第23回 生徒作品展」


会期: 2009年2月1日(日) 〜 2月9日(月)

会場: ホテル東日本宇都宮
開館時間: AM10:00〜PM6:00 最終日PM4:00終了
電話: 028-643-5500

詳しくはWebサイトをご覧ください
http://starry.ftw.jp/


彫刻家 三谷慎 レリーフ展



会期: 2008年12月23日(火・祝)〜 2009年1月4日(日)

会場: シブヤ西武 B館8F 美術画廊

ギリシャ神話や星座をモチーフにした、先生の独特な世界を味わえる素敵なレリーフ群の数々に触れられるチャンスです。

詳しくはWebサイトをご覧ください
https://www2.seibu.co.jp/wsc-customer-app/page/020/dynamic/shop_details/ShopDetails?shop=S000000361


第40回 日展
日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書


会期: 2008年10月31日(金)〜12月7日(日)
開館時間: 午前10時〜午後6時  金曜日は午後8時まで
休館日: 毎週火曜日
観覧料: 200円

会場: 国立新美術館
http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくはWebサイトをご覧ください
http://www.nitten.or.jp

主催:社団法人 日展
後援:文化庁

11月24日(月・祝) 13:30〜14:10

講演会 『日展の彫刻』
長崎県美術館長 米田 耕司 氏

その他: 親子鑑賞教室・ミニ解説会・らくらく鑑賞会・グループ作品解説などあり
詳しくはhttp://www.nitten.or.jp/event/kaisaichu.html

彫刻家 名嘉地千鶴子 −愛の作品展−



会期: 平成20年9月6日(土)〜10月19日(日)
開館時間: 9:00〜17:00
休館日: 毎週月曜日 (9/15・10/13は開館 次の火曜日が休館)
観覧料: 200円

会場: 茂原市立美術館・郷土資料館


詳しくはWebサイトをご覧ください
http://www.city.mobara.chiba.jp/museum/2008/08nakaji.htm

第93回 二科展
絵画・彫刻・デザイン・写真


会期: 平成20年9月3日(水)〜9月15日(月・祝)
開館時間: 午前10時〜午後6時
※5日、12日の金曜日は午後8時まで
最終日は午後2時終了

会場: 国立新美術館    http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくは以下の社団法人 二科会 Webサイトをご覧ください
http://www.nika.or.jp/

第38回 日彫展
油彩・水彩・版画・染織・彫刻


会期: 2008年6月25日(水)〜7月7日(月)
        7月1日(火)は休館
        10:00-18:00


会場: 国立新美術館 3A
        東京都港区六本木7−22−2

ギャラリートーク 全会期中14:00より

詳しくは社団法人 日本彫刻会HPをご覧ください
http://www.niccho.com/

第104回(平成20年) 太平洋展
油彩・水彩・版画・染織・彫刻


会場: 国立新美術館
住所: 東京都港区六本木7-22-2
会期中電話 03-6812-9921


会期: 5月14日(水)〜 26日(月)
午前10時〜午後6時 最終日は午後3時30分終了
休館日:5月20日(火)


詳しくは以下の太平洋美術会HPをご覧ください
http://www.taiheiyobijutu.or.jp/

第57回創型会 彫刻展覧会


会期: 平成20年5月9日(金)〜 5月18日(日) 会期中休館日無し
会場: 東京都美術館(上野公園)


住所: 〒110-0000東京都台東区上野公園8-36

会期中のお問い合わせ
東京都美術館彫塑室内  Tel 03(3823)6921

詳しくは以下の創型会HPをご覧ください
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/soukei/

第6回 日彫会新鋭選抜展


会期: 平成20年3月30日(日)〜 4月12日(土)
会場: 美術会館・ギャラリー青羅


住所: 〒104‐0061 東京都中央区銀座3−10−19美術家会館1F


詳しくは以下の日本彫刻会Webサイトをご覧ください
http://www.niccho.com/

平成19年度 筑波大学 彫塑展


会期: 2008年3月13日(木) 〜 3月18日(火)
会場: 文化シャッターBXビル2F BXホール


住所: 〒113-8535 東京都文京区西片1-17-3
マップ


「蛭田二郎 展」  彫刻と素描


会期: 2008年2月12日(火) 〜 2月20日(水)
会場: アートスペースVISON


住所: 中央区銀座7-2-22 銀座同和ビル4階
開館時間: 土日休廊
電話: 03-3575-9211



アトリエ STARRY Stained Glass
「第22回 生徒作品展」


会期: 2008年2月1日(金) 〜 2月10日(日)
会場: ホテル東日本宇都宮


住所: 宇都宮市上大曽町492-1
開館時間: AM10:00〜PM6:00 最終日3:00終了
電話: 028-643-5500


詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://starry.ftw.jp/

本郷新と野外彫刻


会期: 平成19年11月17日(土)〜平成20年3月30日(日)
開館時間: 午前10時〜午後5時
休館日: 毎週月曜日 展示入れ替えの為の臨時休館日あり

常設展もあります。


会場: 本郷新記念 札幌彫刻美術館

アクセス:地下鉄東西線「西28丁目」駅下車
ジェイ・アール北海道バス[循環20]山の手線 3番のりば
「彫刻美術館入口」下車、徒歩10分

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.hongoshin-smos.jp/index.html

「日本彫刻の近代」


会期: 平成19年11月13日(火)〜12月24日(月・休)
開館時間: 10時〜17時(金曜日は20時まで)
休館日: 毎週月曜日 ※12月24日は開館

主催:東京国立近代美術館、日本経済新聞社


会場: 東京国立近代美術館 企画展ギャラリー

アクセス:東京メトロ東西線竹橋駅 1b出口より徒歩3分

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.momat.go.jp/Honkan/Sculpture2007/index.html

第39回 日展
日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書


会期: 平成19年11月2日(金)〜12月9日(日)
開館時間: 午前10時〜午後6時
休館日: 毎週火曜日

主催:社団法人 日展
後援:文化庁

作品解説:「日展の彫刻」  12月1日(土) 14:00〜

その他: 親子鑑賞会・ミニ解説会・らくらく鑑賞会・グループ作品解説 あり

会場: 国立新美術館  http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.nitten.or.jp

第71回 新制作展
絵画・彫刻・スペースデザイン


会期:  平成19年9月19日(水)〜10月1日(月)
開館時間: 午前10時〜午後6時
※21日、28日の金曜日は午後8時まで
最終日は午後2時終了
休館日9月25日(火)
ギャラリートーク  9月22日
10:30〜 彫刻 (講堂)
14:00〜 絵画・スペースデザイン (各会場)

会場: 国立新美術館  http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.shinseisaku.jp/

第92回 二科展
絵画・彫刻・デザイン・写真


会期:  平成19年9月5日(水)〜9月17日(月)
開館時間: 午前10時〜午後6時
※7日、14日の金曜日は午後8時まで
最終日は午後2時終了
休館日9月11日(火)
ギャラリートーク  9月5日12:00〜  9月9日13:30〜

会場: 国立新美術館  http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他
後援:NHK厚生文化事業団
詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.nika.or.jp/

日展100年
一目でわかる!日本の美術この100年


会期:  平成19年7月25日(水)〜9月3日(月)
開館時間: 午前10時〜午後6時
※金曜日は午後8時まで
ギャラリートーク  全会期中14:00より


会場: 国立新美術館 企画展示室1E http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他
主催: 国立新美術館、社団法人 日展、日本経済新聞社
詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://nitten100.jp/

第37回 日彫展



会期: 平成19年6月27日(水)〜7月9日(月)  注 休館日7月3日(火)
開館時間: 午前10時〜午後6時
※最終日 午後3時閉会(入場午後2時まで)
ギャラリートーク  全会期中14:00より
タッチツアー  視覚に障害を持つ方々に鑑賞していただく機会 事務局まで

会場: 国立新美術館 3A http://www.nact.jp/

アクセス:東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口(直結) 他
主催: 社団法人 日本彫刻会
詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.niccho.com/

彫刻 第56回 創型展 2007


創型会 http://www.aa.alpha-net.ne.jp/soukei/


会期: 2007年5月9日(水)〜19日(土)
会場:「東京都美術館」(上野)
電話: 03-3823-6921


日彫会選抜展 −響きあう形− 2007


日本彫刻会 http://www.niccho.com/


会期: 2007年5月1日(火)〜7日(月)
会場:「日本橋三越本店本館6階美術特選画廊」
電話: 03-3241-3311(代表)
会場: http://www.mitsukoshi.co.jp/art


第1回現代日本彫刻作家展


会期: 2007年4月3日(火)〜4月20日(金)
時間: 9:00〜17:00 休館日16日(月)
会場:「東京都美術館 第2彫塑室」

料金: 入場無料
主催 現代日本彫刻作家連盟

平成18年度 筑波大学 彫塑展


芸術専門学群
大学院修士課程芸術研究科
大学院博士課程人間総合科学研究科

会期: 2007年3月2日(金)〜3月7日(水)
時間: 10:30〜19:00 初日13:00から 最終日16:00まで
会場:「文化シャッターBXビル2階  BXホール」

お問い合わせ
筑波大学芸術学系彫塑研究室 029−853−2844

会場場所は以下のWebサイトをご覧ください
http://www.bunka-s.co.jp/corporate/gaiyo/pop/map.html

宇都宮 ステンドグラス作品展 アトリエ STARRY STAINEDGLASS 「第21回 作品展」


ステンドグラス工房 スターリ http://starry.ftw.jp/

会期: 2007年2月15日(木) 〜 2月27日(火)
時間: AM10:00〜PM6:00 最終日PM4:00終了
会場:「ホテル東日本宇都宮」
電話: 028-643-5500

会場場所は以下のWebサイトをご覧ください
http://www.hotelhigashinihon.com/

国立新美術館オープン


平成19年1月21日、東京・六本木に国立新美術館がオープンしました。

美術館は、自主企画展、共催展、そして日展や二科、新制作、日本彫刻会などの公募展を行うアートセンターで、
国内最大級となる約14,000平方メートルの展示スペースを持つ。

開館時間: 10時〜18時(入館は17時30分まで)
休館日: 毎週火曜日(祝日又は休日に当たる場合は開館し、翌日休館)
             年末年始(12月29日〜1月3日)

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.nact.jp/

第38回 日展


会期: 平成18年11月 2日(木)〜平成18年11月24日(金)

会場: 東京都美術館 東京都台東区上野公園
開館時間: 午前 9時〜午後5時 (入場は午後4時まで)、初日は正午開会、最終日は午後3時閉会
休館日: 第3月曜日(11月20日)

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.nitten.or.jp/

第60回記念 二紀展


会期: 2006年10月17日(火)〜10月31日(火)

会場: 東京都美術館

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www5a.biglobe.ne.jp/%7Eniki-kai/

第70回 自由美術展


会期: 2006年10月17日(火)〜10月31日(火)

会場: 東京都美術館
(巡回展 京都・大阪・名古屋・福岡・広島)

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://jb.vis.ne.jp/official/

第70回記念 新制作展


会期: 2006年9月18日(月)〜 2006年10月3日(火)
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場はPM4:30まで)
             最終日10月3日(火)はPM2:00終了(入場はPM1:00まで)
休館日: 9/19(火)休館日

会場: 上野公園内 東京都美術館

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.shinseisaku.jp/

第91回 二科展


会期: 2006年9月1日(金)〜9月16日(土)
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場PM4:00迄)

会場: 東京都美術館/上野の森美術館

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.nika.or.jp/

第5回 日彫会 新鋭選抜展 「伝えたいこと・27の挑戦」


会期: 2006年7月16日(日)〜7月29日(土)
開館時間: 11:00〜19:00 ※初日13:00〜/最終日〜16:00

会場: 美術会館・ギャラリー青羅
       東京都中央区銀座3-10-19 1F

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.niccho.com/

第102回 太平洋展


会期: 2006年5月20日(土)〜30日(火)
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場PM4:00迄)
             最終日午後2時、彫刻は午後1時30分閉場
             初日20日(土) 午後1時開場

会場: 東京都美術館 (JR上野駅公園口より5分)

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.taiheiyobijutu.or.jp/

第55回記念 創型展


会期: 2006年5月9日(火)〜19日(金)
※5月15日(月)休館日
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場PM4:30迄 最終日1:00迄)

会場: 東京都美術館 (JR上野駅公園口より5分)
入場料: 700円

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/soukei/

第36回 日彫展


会期: 平成18年4月6日(木)〜4月21日(金) 休館日4月17日(月)
開館時間: 午前9時〜午後4時30分
※初日: 午前10時開会/ 最終日: 午後2時閉会(入場午後1時まで)
ギャラリートーク=全会期中14:00より

会場: 上野公園・東京都美術館
主催: 社団法人 日本彫刻会
詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.niccho.com/

平成17年度 筑波大学 彫塑展


会期: 2006年3月5日(日)〜3月9日(木)
会場: 文化シャッターBXビル 2F 「BXホール」
開館時間: 午前 9時〜午後5時 (入場は午後4時まで)、初日は正午開会、最終日は午後3時閉会
休館日: 第3月曜日(11月21日) 03-5844-7700(会期中)

東京都文京区西片1-17-3
最寄駅は都営三田線「春日」
営団地下鉄「後楽園」からも歩いていけます。

開館時間: 午前10時30分〜午後7時まで(最終日は午後4時まで)
お問い合わせ: 筑波大学芸術学系 彫塑研究室 029-853-2844

会場場所は以下のWebサイトをご覧ください
http://www.bunka-s.co.jp/showroom/show01/index.html

アトリエ STARRY Stained Glass「第20回 作品展」


会期: 2006年2月15日(水) 〜 2月23日(木)
会場: ホテル東日本宇都宮宇都宮市上大曽町492-1
開館時間: AM10:00〜PM6:00 最終日3:00終了)
電話: 028-643-5500

会場場所は以下のWebサイトをご覧ください
http://starry.ftw.jp/

第37回 日展


会期: 平成17年11月 2日〜平成17年11月24日
会場: 東京都美術館 東京都台東区上野公園
開館時間: 午前 9時〜午後5時 (入場は午後4時まで)、初日は正午開会、最終日は午後3時閉会
休館日: 第3月曜日(11月21日)

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.nitten.or.jp/

第59回 二紀展


会期: 2005年10月16日(日)〜10月31日(月)
会場: 東京都美術館
休館日: 10月17日(月)

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www5a.biglobe.ne.jp/%7Eniki-kai/

第90回 二科展


会期: 2005年9月1日(木)〜9月16日(金)
会場: 東京都美術館/上野の森美術館

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.nika.or.jp/front_top/index.html

第69回 新制作展


会期: 2005年9月18日(日)〜 2005年10月3日(月)
会場: 上野公園内 東京都美術館
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場はPM4:30まで)最終日10月3日(月)はPM2:00終了(入場はPM1:00まで)
休館日: 9/20(火)休館日

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.shinseisaku.jp/

生誕100年 本郷新展


会期: 2005年5月21日(土)〜6月19日(日) (会期中無休)
会場: 芸術の森会場・札幌芸術の森美術館
開館時間: 9:45−17:00(6月は17:30まで)※入館は閉館の30分前まで
会場: 宮の森会場・札幌彫刻美術館
開館時間: 10:00−17:00

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.mocas.jp/0505hongo/

第101回 太平洋展


会期: 2005年5月20日(金)〜30日(月)
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場PM4:30迄 最終日1:00迄)
最終日午後2時、彫刻は午後1時30分閉場
初日20日(金) 午後1時開場
会場: 東京都美術館 (JR上野駅公園口より5分)

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.taiheiyobijutu.or.jp/

第54回 創型展


会期: 2005年5月9日(月)〜19日(木) ※5月16日(月)休館日
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場PM4:30迄 最終日1:00迄)
会場: 東京都美術館 (JR上野駅公園口より5分)
入場料: 700円

詳しくは以下のWebサイトをご覧ください
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/soukei/

日彫会選抜展


会期: 平成17年6月21日(火)〜6月27日(月)
開館時間: AM11:00 - PM6:30 最終日 PM4:30 終了 (日曜休廊)
会場: 日本橋三越本店 6階 特選画廊

詳しくは以下のWEBサイトをご覧ください
http://www.niccho.com/

第35回 日彫展


会期: 平成17年4月6日(水)〜4月21日(木) 休館日4月18日(月)
開館時間: 午前9時〜午後5時(入場4時30分まで)
※初日: 午前10時開会/ 最終日: 午後2時閉会(入場1時まで)
会場: 東京都美術館
主催: 社団法人 日本彫刻会

詳しくは以下のWEBサイトをご覧ください
http://www.niccho.com/

2005 新制作協会 受賞作家展

http://www.shinseisaku.jp/

■絵画部
会期: 2005年1月17日(月)- 1月27日(木)
開館時間: AM11:00 - PM6:30 最終日 PM4:30 終了 (日曜休廊)
会場: ごらくギャラリー全館(1階、2階、3階)

■スペースデザイン部
会期: 2005年2月13日(日)- 2月26日(土)
開館時間: AM11:00 − PM5:00 (20日)
会場: 画廊 るたん

■彫刻部
会期: 2005年2月21日(月)- 3月5日(土)
開館時間: AM11:00 - PM7:00 最終日 PM5:00 終了 (日・祭休廊)
会場: ギャラリー せいほう

「野原昌代 彫刻展」

三越美術空間 http://www.mitsukoshi.co.jp/art
会期: 2004年11月2日(火) 〜11月15日(月)
開館時間: (最終日は午後4時30分閉場)
会場: 日本橋三越本店6階 アートスクエア

「人と自然との共生をおもい、生命の輝きを表現できればと制
作を続けてまいりました。この度、日本橋三越本店にて初の個
展を開催いたします。ご多忙のところ誠に恐縮ではございます
が、会場におはこびいただき、御批評いただけましたら幸いで
ございます。」  野原昌代

アトリエ STARRY「第19回 作品展」

http://starry.ftw.jp/
会期: 11月4日(木)〜11月7日(日)
開館時間: AM10:00〜PM6:00 最終日4:00終了
会場:「たまき」 栃木県宇都宮市清住1-3-49
電話: 028−624−1300
会場:http://www.tamaki-net.com

第36回 日展

http://www.nitten.or.jp/
会期: 平成16年11月 2日〜平成16年11月24日
休館日: 第3月曜日(11月15日)
会場: 東京都美術館 東京都台東区上野公園
開館時間: 午前 9時〜午後5時 (入場は午後4時まで)、初日は正午開会、最終日は午後3時閉会

第58回 二紀展

http://www5a.biglobe.ne.jp/%7Eniki-kai/
会期: 2004年10月16日(土)〜10月31日(日)
休館日: 10月18日(月)
会場: 東京都美術館

第63回 自由美術展

http://www.art-tokyo.net/exhibition/043.html
会期: 2004年 10月16日(土)〜10月31日(日)
休館日: 10月18日(月)
会場: 東京都美術館
開館時間: 午前9時〜午後4時30分 (最終日は午後2時まで)
その他:
自由美術事務所
〒350-1152 川越市砂久保162-54 赤木幸輝方
TEL・FAX 0492-44-3065

第89回 二科展

http://www.nika.or.jp/front_top/index.html
会期: 2004年9月1日(水)〜9月16日(木)
会場: 東京都美術館/上野の森美術館

第68回 新制作展

http://www.shinseisaku.jp/
会期:  2004年9月18日(土)〜2004年10月3日(日)
休館日: 9/21(火)休館日
会場: 上野公園内 東京都美術館
開館時間: AM9:00〜PM5:00(入場はPM4:30まで)最終日10月3日(日)はPM2:00終了(入場はPM1:00まで)

第4回 日彫会 新鋭選抜展

http://www.niccho.com/
会期: 2004年7月4日(日) 〜 17日(土)
休館日: 7/19を除く月曜日と7/20(火)
会場: 美術会館・ギャラリー青羅
開館時間: 11:00a.m. 〜 7:00p.m. 最終日 〜4:00p.m. (会期中無休)
入場料: 無料

ベン・ニコルソン展

http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
会期: 2004年5月29日[土] 〜 7月25日[日]
休館日: 7/19を除く月曜日と7/20(火)
会場: 東京ステーションギャラリー *JR東京駅・丸の内中央口下車・赤煉瓦駅舎内
開館時間: 平日 10:00〜19:00 / 土日祝 10:00〜18:00 *入場は閉館30分前まで
入場料: 一般 800円/大高生 600円/中小生 400円
*前売り券及び20名以上の団体は100円引き
*毎週土曜日は中小生の特別招待日(入場無料)

MOMA ニューヨーク近代美術館展 モダンってなに?

http://www.mori.art.museum
会期: 4月28日(水) - 8月1日(日)
休館日: 会期中無休
会場: 森美術館/東京・六本木ヒルズ森タワー53階
開館時間: 10:00 - 22:00 / 火曜は17:00まで/金曜・土曜・祝前日は24:00まで/入館は閉館の30分前まで
料金: 一般1500円、大高1000円、4歳〜中学生500円、ほかにセット割引料金も

ヴィルヘルム・レームブルック展

20世紀ドイツを代表する彫刻家のひとりヴィルヘルム・レームブルック(1881-1919)の日本で初めての大規模な回顧展
http://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/
会期: 2004年4月17日(土)〜6月13日(日)
会場: 神奈川県立近代美術館 葉山
休館日: 月曜日(祝日の場合は開館)、祝日の翌日(4月30日、5月6日)
開館時間: 午前9時30分〜午後5時(入館は4時30分まで)
主催:
神奈川県立近代美術館、ヴィルヘルム・レームブルック美術館
「ヴィルヘルム・レームブルック展」実行委員会
読売新聞東京本社、美術館連絡協議会

弘法大師入唐1200年記念 - 空海と高野山展

会期: 2004年4月6日(火)〜2004年5月16日(日)
会場: 東京国立博物館 平成館 (上野公園)
休館日: 毎週月曜日(ただし5月3日(月)は開館)、5月6日は休館
開館時間: 9:30〜17:00 毎週金曜日は20:00まで、
土・日・祝・休日は18:00まで(入館は閉館の30分前まで)
展覧会ホームページ :
http://www.nhk-p.co.jp/kukai/

第34回 日彫展     具象彫刻 - 伝統と新しいいぶき - 400点・それぞれの・かたち

会期: 平成16年4月6日(火)〜4月21日(水) 休館日4月19日(月)
会場時間: 午前9時〜午後5時(入場4時30分まで)
※初日: 午前10時開会/ 最終日: 午後2時閉会(入場1時まで)
会場: 東京都美術館
主催: 社団法人 日本彫刻会
詳しくは以下のWEBサイトをご覧ください
http://www.niccho.com/

笹戸千津子彫刻展

平成16年2月4日(水)〜29日(日)まで杉並会館ギャラリーに於いて笹戸千津子彫刻展が開催されます。
午前10時〜午後6時(最終日5時終了/月曜休館)
杉並会館ギャラリー: 杉並区上荻3−29−5
問い合わせ: 杉並区文化・交流協会
TEL 03-5311-7035

新年の挨拶

2004年の松の内を終え、普段の社会生活に戻った頃だと思います。
本年は明るいニュースが多い事を希望していますが不安な要素を多分に含んでおります。
イラクでの戦後処理、新たなSARSの脅威、イランでの地震が示す天災の恐さなど・・・
形や場所が変わっているにせよ、何千年もの間繰り返されてきた事ですし、いかにそれらの
問題を防ぎ、より心の豊かさ、幸せを得る事、それが新年を迎える上で改めて今年も考えさ
せられることです。
弊社も、伝統を守りながら同時に今までと同じ事を繰り返すのではなく、新しい技術・デザイ
ン力などを取り入れ、多くのお客様のニーズにお応え出来る様、社員一同努力を重ねていく
心持でございます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

2004 新制作協会 受賞作家展が開かれます。

絵画部 2004年1月12日(月)〜1月22日(木)
スペースデザイン部 2004年2月15日(日)〜2月28日(土)
彫刻部 2004年2月23日(月)〜3月6日(土)

詳しくは新制作協会ホームページをご覧ください。
http://www.shinseisaku.jp/ 
                         

「ハピネス:アートにみる幸福への鍵」

10月18日(土) - 1月18日(日)
10:00 - 22:00 / 火曜は17:00まで/金曜・土曜・祝前日は24:00まで/入館は閉館の30分前まで
森美術館/東京・六本木ヒルズ森タワー52・53階/問合せは03-5777-8600(ハローダイヤル)
一般1500円、大高1000円、4歳〜中学生500円、他
http://www.mori.art.museum
                         

T's コラム

日本金属工芸が考えるブロンズ像とは・・・

 ブロンズ像と言うと、どうしても公園にあるような大きな人体像や騎馬像、有名人や功績を称える胸像を想像されると思います。

  公共の場である公園や役所には数多くの作品が飾られておりますし、企業のビルの入口や駅前でも目に触れる機会が良くあると思います。海外、国内の有名な彫刻家が制作した作品から、人気デザイナーの作品や、ただ形状がユニークであるから目に付く作品まで、タイトルや作者は全く知らなくても記憶にあるブロンズ像は結構あるものなのです。ハチ公や上野の西郷隆盛像もそうです。大きい物代表としては奈良や鎌倉の大仏、長崎の平和祈念像なども身近な?ブロンズ像と言えます。

  では小さい作品はどうかと言うと、部屋に気軽に飾る為の小さなブロンズ像や置物も結構たくさんあるのです。実際にはこの小さなブロンズ像が目に触れる事の方が多く、有名作家の作品はもちろん、有名人が記念に制作した作品などが一部は観賞用として売られております。有名イベントでもブロンズ像は大活躍しており、サッカーのワールドカップトロフィーやオスカー像などもこの種のものです。

  この世にある数多くの有名無名イベントでは、受賞者に表彰の商品としてブロンズ像やを授与しています。受賞した者は居間や応接間、記念館などに大切に飾っていらっしゃいます。

  このように、ブロンズ像というものはレリーフ状やトロフィーを含め、我々の日常生活に自然と溶け込んでいる商品なのです。

  これまで弊社では公園に設置する大きいものから手の平にのる様な小さな作品のものまで、多くのブロンズ作品を製作してきました。

   現在もマスコミ各社さまのイベント、企業各社さまの社内表彰などで使用されるブロンズトロフィーやをご提供させて頂いております。

   量産で売っているものではなく、オリジナルの作品を望まれるお客様には特に可愛がっていただき、仕上や色、トータルデザインにこだわりを持って作業しております。弊社の場合はすべて美術品としてお取扱いさせて頂いておりますので、企業の皆様には高めのご予算を頂いてでもご愛好頂いております。また彫刻家の皆様による作品造りのお手伝いも、これからも変らず高いレベルで作業していきます。

山田敏晶

日本金属工芸が考える表彰とは・・・

 弊社が望む表彰とは、それは、と言うものはさしあげる方も、頂いた方も、どちらも満足する物を選ぶべきであるという事です。表彰、特に美術という物を取り扱っている業者と致しまして、表彰と美術品を取り持つ事でを華やかなもの、付加価値のあるものにしていければと思っております。

  時計やブランド品を贈呈する事も、もちろん表彰としては良く見られる光景です。 しかし、太古の昔から続く栄誉・功労・評価の証としてのメダルや表彰楯などは本来お金の価値には変えられない物だったはずです。しかし、残念ながらこの数十年で、現代社会はすべて物事をお金の価値で計ろうとする傾向にあります。幾らの物だから価値があり、または名前が有名な商品だから将来価値が出て喜ばしい、など。実は美術品自体が表彰というもの以前にそういった境遇の中にあります。

  はたして、こういった表彰をする意味があるのでしょうか。「ある。」という声が多く聞こえてきそうですが、こんな時代だからこそ弊社の考えを述べておきます。

  省庁が行うものから民間の行事まで、もちろんすべてとは言えませんが、表彰として本当に形式上の物のみで構わなくなってきています。を選ぶ方も自分が貰う物ではないので簡単に決めてしまっているのが現状です。これは悲しむべき事です。

  たしかに予算に合った表彰を選定する場合、このような判断になってしまうのかもしれません。それに、たくさんの意見を聞いていたら決まらない。既製品のなら簡単に決められるという利点があるのかもしれません。しかし、適材適物とでも言いましょうか、授与する方がすこし努力をすれば必ずその分だけでもその表彰記念品を喜んで大事に思って頂けるはずです。それには当然オリジナルという言葉がキーワードになります。

  授賞式などがある場合には、華やかな演出と共に見栄えの良い表彰記念品が必要ですし、何より付加価値が付いたものをもらう事で、その授賞に対する重さが感じられるはずです。

   では、企業の優秀社員表彰や社長賞などの時はどうでしょうか。

   勤続記念や功労表彰などの企業の表彰事業でも最近では表彰状に金一封だけ、という形でお金だけで済まされる傾向にあるのが現状です。

  長い目で考えてみてください。お金は貰ったら嬉しいですが後には何も形として残りません。家にそのお金を持って帰っても喜ぶのは一瞬で一ヵ月、一年後には忘れられてしまいます。これだとまだブランド品の時計やバッグなどの方がずっとましです。しかしこのような物も、その時代に合った物でなければ基本的に使用できませんし、箪笥の中にしまわれてしまうのがオチです。しかし、これが付加価値がある記念品であったならばどうでしょうか。父親や母親が一生懸命働いている証にもなりますし、家族の誇りとなることでしょう。いつの日か孫がそれを見た時には、一生懸命働いて立派な人だったことを確認する事さえ出来るのです。

   こういったことからも、たかが記念品、されど記念品という事が言えるのではないでしょうか。こだわりを持ったお客様のお役に立てるように日々研究してまいります。

皆様のお力になれれば幸いです。

「ヴィレンドルフのヴィーナス」

 昨年末、新聞にドイツのウルム市の南西約20kmの谷間にある洞窟で、人の形をしたもの(約4cm)、又、水鳥(4.7cm)の象牙彫刻が見つかったとの報道がありました。これらは炭素放射性同位体などの測定で3万〜3万5千年前のものと分析されました。

  現代人の祖先は10万年も前にアフリカから中東へ進出、約5万年前に欧州に達し、今回の約3万年前のものは動物の骨で造形物を作り、身の回りを飾ったのか、または祈りの対象としていたものの証であるかもしれません。

  以前の欧州旅行でたまたま立ち寄ったウイーンにある自然史博物館
http://www.nhm-wien.ac.at/D/museum.htmlでこんな事がありました。展示されているものの中で目が一点に絞られました。それこそ彫刻の元祖ではないかと自ら直感した有名な「ウィレンドルフのヴィーナス」と出合いました。

  ガラスケースに入っていたのですが、周りに人は一人も居らず、やってはいけない事なのですがガラスケースに額をくっつけて良く観察したのです。それは金属の輪で固定されていて石はそれほど硬くないように見えました。容は頭が大仏の頭の螺髪を思わせる天然パーマが全体にかかっているようで、顔、目、鼻、口、などは良く分かりませんでした。体の部分は乳房とか腰の周りが強調されており、現代人の我々が見てもそのスケールはわずか40cmから60cm位に見えるような量塊のある彫刻で、時代的にも3万年前〜2万5千年前(オーリニャック期)に作られたということでした。彫刻を見る上で大切な要素の一つである量塊と言う点から、例えばこの「ウィレンドルフのヴィーナス」は人類の作った彫刻の元祖に近いものではないかと思わざるをえない事として覚えております。チャンスがあったら是非3万年前の彫刻を皆さんも見てみてください。

(山田朝彦)

 20年も前にオーストリアのウイーンに行った時、たまたま街角のバス停の前にある小さなカバン屋に入ってみた時でした。一番奥のコーナーにヨーロッパで一般的に売られていると思われるメダルがずらーっと並べられ売られていました。当時のメダルはまだオ−ソドックスな物が多く生真面目な感じがしたものですが、そのデザイン・彫刻のセンス、技術力に対し頭の下がる思いがしたのを覚えています。  またフランスに行った時のことですが、パリの小さな時計屋へ(目覚し時計が壊れた為)安い時計を買いに入った時のことです。ディスプレーとして又、商品としてアールヌーボー時代のデザインが施してあるブロンズの小皿(豆皿)やメダルがあちらこちらに置かれ、時計とそれらメダルなどの対比の中、大変豊かな、又おおらかな雰囲気を偶然ではありますが経験する事が出来ました。今のパリにもそのような店が残っていて欲しいものです。当時は、さすがパリと感心したものでした。  いつの日か、東京の街にある普通のお店でもそういう経験がしてみたいものです・・・。                          

ギリシャ

 先日アメリカのソルトレイクで行われていた冬季オリンピックが閉幕した。各競技の表彰式ではゴールド、シルバー、ブロンズ色のメダルが栄冠を勝ち取った選手達に授与されていた。  
  古代オリンピックでは選ばれたギリシャの青年達の美しい肉体、躍動するすさまじい力をゼウスの照覧に供した宗教的行事として競技が行われ、単なるスポーツ競技会ではなかった。つまり近代オリンピックとの本質的な差異がある。従って勝者も金メダルや賞金ではなく、聖なるオリーブの冠を戴いたのである。それにしても栄冠がオリーブの小枝で作られたとはその発想のなんとも清々しい事か。  
  いろいろなスポーツ大会で冠やトロフィー、楯に勝利や栄光の意味をこめた月桂樹や、オリーブなどを飾っている由来は上記のようですが、ギリシャでは神や場所によってそれがオリーブだったり月桂樹であったり、野生のセロリの冠だったりするのである。

オリーブの冠

   ゼウスの聖地オリンピュアで行われるゼウスの祭礼ではオリンピックで勝利する卓越せる名誉のシンボルとしてオリーブの冠が捧げられた。

月桂樹の冠

   アポロンの聖地デルフィー(有名な大地のへそや御者の像のある所)のピュティア祭(アポロンの祭礼)での競技勝者には月桂樹の冠が捧げられた。

野生のセロリの冠

   ゼウスの聖地コリントス(ギリシャの古代都市)の地峡のイストミア祭(ポセイドンの祭礼)・ネメア祭(ゼウスの祭礼)ではセロリの冠がささげられた。これらの地には古代の競技場の遺跡が保存されている。 以上のようにこのようにはかないものを栄誉のしるしに用いたのはオリンピックに卓越せる名誉も一瞬の輝きにすぎないといったギリシャ的感覚がその根底にあったからであろう。

特集

「メダル」について

 メダイユ( Medaille) イタリア語のメダリア(Medaglia 小銭のこと)から派生した言葉。通貨の用をしない古銭の意である。 15世紀ごろ(ルネッサンスの頃)、事件や人物を記念する為に作られた記念碑を通貨と区別する為にメダイユと呼ばれ、芸術メダルとして産声を上げ、その後欧米各国に於いて芸術の一ジャンルとして確立していきました。 今日では古代ギリシャ・ローマの貨幣、中国の春秋時代の布銭、各種記念碑・賞牌を指す。また、メダイヨン(Medailon)は奇抜な大きな(コインに比べたら)メダイユ、即ち大牌の事でそれを装身具の1種として呼ぶこともあります。 日本に於いてはもともとメダルの文化は無く、書道の時に使うおなじみの文鎮がメダルに相当するものとして扱われる由縁からメダルを文鎮と呼ぶ場合もありますが、牌 が正しいようです。
 明治以降プレスの機械が輸入され今あるようなコインやメダルが日本でも製造されてきました。 しかし、日本のメダルのレベルはメダルの意味としての未来へのメッセージや文化の伝達がデザイン・彫刻芸術の上から見てまだまだ物足りなさを感じるメダルが多く見受けられるのが現状です。   日本人が本来持っている優れたセンスを大いに新しい時代・文化の台頭と共にメダルに折り込められるべきではと考えます。小さな掌の中に入る世界です。触って、眺めて、磨いてみてぬくもりや感触・バランス等を楽しんでもらいたいものです。   身の回りにある、机の中やタンスにしまい込んでいるメダルを集めて比べてみてください。きっと何かの違いに気づいたり、新しい発見があるはずです。 

電鋳について@

 電気鋳造(エレクトリックフォーミング)は200年程前ロシアのヤコビ教授によって開発された成形法です。もともと美術品、工芸品の製造に使われていたものが現在では、工業品の製造方法として電気シェーバーの外刃やお札の原版、半導体部品のシリコンチップにも使われています。身近なものではレコードもこの電鋳の過程を経て作られています。  
  メッキと電鋳は兄弟のようなものです。科学の実験で実際に経験された方もいらっしゃると思いますが簡単に言いますと、メッキを厚くかけ、形にしたものが電鋳です。メッキというと薄く、はがれると考えられていますが、電気の量と時間をかければいくらでも厚くなります。用途によりこの厚さを加減していきます。  
  つまりメッキは製品をカバーしてはがれないようにする作業で、電鋳ははがしたものが製品になるのです。

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